<% article.createstamp | date_format("%Y 年%m 月%d 日") %>

今週、妻が浮気します〜第7話のあらすじ

今週、妻が浮気します

第7話
2月27日(火) 21:00〜21:54 放送


〜あらすじ〜

 ハジメ(ユースケ・サンタマリア)は、陶子がどうして浮気をしたのか、そしてハジメ自身に悪いところは無かったのかをきちんと確かめ、もう一度、妻の陶子(石田ゆり子)と話し合おうと決めた・・・。

 しかし、陶子は、テーブルの上に離婚届と結婚指輪を置いて、ハジメが帰宅するのを待っていた。ハジメの母・房子(大森暁美)にすべてを話した陶子は、すでにハジメと離婚する決心をしていた。房子は自分のしたことを許してくれたが、だからこそ自分が許せない、とハジメに言う陶子。話し合うつもりでいたハジメは、戸惑いを隠せないでいた・・・。


テレビドラマRanking



タグ:ドラマ あらすじ




 ハジメは、息子のチカラ(加藤翼)は自分が育てる、という陶子の言葉に逆上し、浮気をした陶子にそれを言う資格があるのか、と激しく怒る。すると陶子は、ハジメは浮気をしたことがないのか、と逆にハジメに問いかけた。ハジメは、それを否定したが、実はひどく動揺していた。ハジメは、自分が動揺していることを必死に隠し、お互い冷静になって明日もう一度話し合おう、ということで納まった。

 そんなとき、ベストセラー作家の水澤舞(山口紗弥加)が『現代公論』で連載小説を書き下ろすことが決定する。舞は、マスコミに顔を出さないセレブ作家としても知られるが、今回の連載にあたって写真撮影ありのインタビュー取材も受けてくれることになったのだという。そして、ハジメがその担当に任命される。舞本人がハジメを指名したという。

 舞は、実は6年ほど前に見習いのライターとして『現代公論』に出入りしていたことがあった。当時は本名の田之上塔子という名前で活動していたので、小町以外は塔子が水澤舞だとは知らなかった。

 舞の部屋を訪れたハジメは、彼女が塔子だと知って驚く。舞は、そんなハジメに抱きつくと、あなたと私の関係を復活させるために連載を引き受けた、ととぼけたことを言う。しかも彼女は、ハジメが陶子の浮気のことQ&Aサイトに相談していたことまで知っていた。舞は、動揺するハジメに、このQ&Aサイトをネタに小説を書きたい、と、追い打ちをかけるかのようにと言ってくる。夫が妻に浮気されてしまう話を、シニカルで笑える小説にしたいというのだ。

 その夜、ハジメは、6年前に一度だけ、彼女と一夜をともにしたという事実を、轟(沢村一樹)に告白した。轟は、陶子が浮気したのは、ハジメへの当てつけだ、と言い出し、離婚の口実を与えてしまうことになるから浮気のことは絶対に認めるな、とハジメに助言する。

 一方、玉子(ともさかりえ)は、ハジメのようすをおかしいく思い、彼と舞の間に何かがあったのではないか、と感じるが…。



おおexclamation×2 いよいよ話は進みますね。
しかし、ハジメ、妻が浮気とか何とか言いながら
自分も一度過ちをおかしていたなんて(-_-メ)

でも、子供はどうするんだ?
実際、ハジメが引き取ったところで
陶子なら今までも仕事をしながら子育てたから、
現状は変わりないだろうけど、
ハジメなんて帰りも遅いんだから、育てることできるの?って
感じ。
結局は、自分の親が育てることになるでしょう?
子供のためには、どっちがいいんだかわかりません。

ドラマだから・・・、と思っても、これは実際にあった話を
ドラマ化したものだしなぁ(^^;)


ドラマ出演者:

ユースケサンタマリア 石田ゆり子 ともさかりえ 沢村一樹 西村雅彦 山口紗弥加 他



記事に掲載している動画のリンクは更新日当時に公開されていたものであり、古いものや動画サイトの問題などで削除されている場合が多数あります。リンク切れを見つけましたら、お手数ですがmail toください。

その他のドラマ・テレビ番組情報は
テレビドラマRankingるんるん


ブックマークに追加する


| Comment(0) | TrackBack(0) | '07-1月ドラマ★記事
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。